湘南ロードライン

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バス運転士不足は応募者不足ではなく適正者不足

私の周囲で「バス運転士になりないのなら、なればいいじゃん。どこも人手不足だから応募して不採用なんてあり得ないだろー」と、あまりにも簡単に考えている人が多いので、少々書いておきます。

人手不足だから不採用はあり得ない、という事はありません。
その論理でいくなら、同じく人材不足が深刻化しているLCCのパイロットだって、なりたいと思えば誰でもなれる事になります。
LCC各社はパイロット不足で減便を余儀なくされてますが、一方でパイロットの応募倍率は100倍(100人に1人採用)とも言われています。要はパイロットのハードルが高いために、いくら応募者がいても適正者が中々いないという事です。パイロット不足というのは、応募者不足ではなく、適正者不足なのです。

バス運転士も、応募者を全員採用すれば不足どころか過剰になると思いますが、これも応募者不足ではなく、適正者不足なのです。
大型二種免許さえ持っていれば採用されるかというと、そうではありません。免許保有はあくまで応募条件であり、その上で採用試験を行います。

採用試験では、主に
1、過去の事故歴、違反歴、職歴(無職歴)
2、言葉づかいやコミュニケーション能力
3、健康と年齢
4、仕事に対する適正
5、現住所と通勤時間

を考慮し、採用or不採用が決められます。
採用はおよそ4人に1人という割合なので、パイロットに比べればかなり現実的ですが、それでも半数以上は落とされます。横浜市営なんか10人に1人しか採用されません。

私の場合は過去に受けたバス会社で、1と2で不採用になったと思われます。最初に受けた江ノ電バスは別にして、神奈交と京急バスの試験では、前職が事業閉鎖してから5ヶ月も無職になってしまったため、面接官から相当に追及されましたし、お叱りを受けたこともあります。

人材不足が特に深刻なのは、地方の路線バス会社と、中小や零細の貸切バス会社なので、そのあたりに応募すれば私でも採用されるのかもしれませんが、都市の路線バス会社と比べると、勤務がかなりハードで離職率も高いです。特に零細の貸切会社では、いわゆるブラック企業も多数存在し、法令で決まっている労働時間や最低賃金が守られてないケースも多々あります。

私はそういうの嫌なので、大手の路線バス会社しか応募しないのですが、一度でも「無職」という経歴が入ってしまうと、もう大手は無理なのかな?という感じがします。残念ながら、これが現実です。
現在勤めているタクシー会社は年配の人が多く、中には元江ノ電バス運転士と元神奈中バス運転士もいますが、バブル期と違って今の会社は採用にシビアです。

「なんで若いのにこんな会社に来たの〜?」
とよく言われますが、今や東大卒でも応募した会社をことごとく不採用になる人や、正社員になれず派遣の仕事で頑張るしかない若者も多いのです。
バス会社に限らず、全体として就職難な時代ですから、簡単に考えてると面食らいます。
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| 転職活動 | 18:03 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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適性診断

今日は、新横浜のトラック総合会館で運転者適性診断を受けてきました。タクシー乗務員を始めるに当たって、法令で義務付けられた診断です。
10人ほどいましたが、タクシー運転者は私を入れて2人だけ、バス運転士が3人ほど、あとはトラックドライバーという感じでした。
診断は、質問文にYES or NOで答えるもの、反射神経や記憶力を試すもの、運転シミュレータなど色々ありましたが、中にはテトリスやブロック崩しのような、ゲームみたいなモノもありました。テレビゲームやPCゲームに強い人ほど良い点数が出るんじゃないかと思いました。
下記が私の結果です。

判断・動作のタイミング:80点
注意の配分:41点
気持ちのおおらかさ:73点
協調性:20点
他人に対する好意:30点
感情の安定性:35点
動作の正確さ:97点
安全エコ運転度:68点
先急ぎ運転度:53点
予防安全運転度:62点
思いやり運転度:43点
動体視力:ランク7(20歳代の平均5~9)
眼球運動:ランク5(20歳代の平均7~10)
周辺視野:ランク10(20歳代の平均9~10)

対戦ゲームで相手プレイヤーに負けることが多い私ですが、案の定、平均以下の悪い点数でした。

| 転職活動 | 23:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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俺、タクシー運転手になります。

俺、ツインテールになります。1話
気分を紛らわすため、笑えるアニメを探しているのですが、ウィキペディアを見て「お、これ面白そう」と思って、「俺、ツインテールになります。」という作品を1話だけ見ました。小説が原作のアニメです。以下、引用。

「こういうハイテンションでおバカなお話」は読者を飽きさせずに最後までテンションを維持していくのが非常に難しいものだが、この作品は、緩急の付け方が巧妙なため、それに成功している点を挙げている。そして、「軽快な文章と勢い、笑いのセンスが個人的にもかなりツボだった」と述べ、作品を審査員特別賞に推薦した。また、一般の読者の反応も好意的だったが、しっかりとしたストーリーと戦闘もある熱い展開ながらも、ツインテールだらけの内容や敵キャラを含む登場人物たちの変態性から「バカ小説」「変態小説」と評されている。そうした評価に対して、ガガガ文庫編集部は「最高の褒め言葉として受け止めている」と応じている。

さて、先月に「俺、タクシードライバーになります。」と宣言してから1ヶ月が経過したんだけど、実はこれからやっと研修に入るところです。二種免許を持っていれば通常20日もかからずに独り立ちするんですが、応募→面接→入社だけで2週間もかかってしまいました。
ひとまず、これからの流れは、日ノ出町のタクシー協会で3日間の研修を終えたあと、適正診断をやり、そのあと営業所に配属されて数日間の座学研修をやったあと、やっと同乗指導が始まるようです。そうすると、独り立ちは12月の中旬か遅くても年末くらいですね。

気になる勤務体系は、
6勤1休
6勤2連休
の繰り返しで、シフトカレンダーは15日で一周します。公休日数自体は4勤1休のバス会社と同じですが、シフトの変更はない(できない)ので、何か月も先の予定がわかる一方で、どうしても都合で休む場合は有給を使うしかないようです。しかし、前の会社では病欠意外で有給なんてなかったので、これがあるだけでも俺にとっては有難いですね。

勤務時間は、法律で1勤務あたり21時間以内に制限されており、一日おきの隔日勤務です。つまり1勤務で2日分働き、翌日は明番という名の休みになります。定時は朝8時から深夜25時30分で、これとは別に朝5時までの残業が可能で、最大21時間になります。残業は個人の裁量で良いらしく、給料を上げたい人は21時間フルで働き、それほど高望みしない人は定時の25時30分で帰るようです。

まとめると、シフトカレンダーの流れは、
1日目:勤務(2日分)
2日目:明番(休み)
3日目:勤務
4日目:明番
5日目:勤務
6日目:明番
7日目:公休日
8日目:勤務
9日目:明番
10日目:勤務
11日目:明番
12日目:勤務
13日目:明番
14日目:公休日
15日目:公休日
という流れの繰り返しで、一日働いたら翌日が明番、公休日が回ってくると明番と合わせて二連休、三連休になります。このシフトでいくと概ね1ヶ月12回~13回の出番になり、稼ぎたい人は公休出勤も可能ですが、一ヶ月のトータル勤務時間は法律で266時間に制限されているため、月13出番が限度です。ちなみに毎回定時で上がっても、最低210時間は働くことになります。
こう見ると、お得感があるように見えますが、普通の土日休みの会社勤めに換算すると、一日10~13時間の労働になるので、やはり長いですね。

給料については、
基本給(最低賃金)+歩合給です。歩合給は売上ノルマ達成が前提で、仮にノルマ41万円だとすると、売上が41万に達しなければ基本給のみで、ノルマを越えれば、越えた分の半分が歩合給として支給されます。仮に43万円売り上げれば、ノルマ41万円に対して2万円超えなので、その半分の1万円が支給されます。
まぁ、ハローワークの求人に記載されてるような、「賃金は歩合手当を含めると30万~40万円になります」という記述はバブル時代の話しであって、今どき鎌倉でそんな乗務員はいないと、先輩が仰ってました。
というわけで、早く独り立ちできるよう頑張ります。

| 転職活動 | 02:49 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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これからの計画

神奈交バス、江ノ電バス、京急バスの3社を受けるも全て不採用に終わり、ここしばらくは絶望しまくってましたが、なんとか今後の方向性を決めることができて、少しは安心してます。結論から先に言うと、今月中にタクシードライバーを目指します。

ハローワークで求人検索をする日々が続いてましたが、たとえ20代でも、資格なし、経歴なしではいい条件はなく、どれも残業が凄かったり、週休1日しかないものばかりでした。残業は仕方ないとしても、年間休日100日以上はどうしても譲れないのです。

こういうふうに言うと、「働くというのは~」「若いんだから~」と説教を始める大人がいるけど、オレは20代の青春を長時間労働でつぶすなんて御免なのです。よほど好きな仕事(電車やバス)ならいいけど、それ以外の仕事で朝から夜まで働き、ろくに休みもなく、やりたい事や趣味もできずに人生の大半の時間をつぶされるなんて、とても嫌。
ダメ人間のレッテルを貼られたとしても、オレは人生後悔したくないので、周囲の人間が押し付けてくる理想よりも、自分自身の理想を優先します。

というわけで、施設警備員とタクシードライバーの二択に絞って探索を続けてきました。
どちらもイメージとしては、「失業者の受け皿」「年齢関係なく入れる」みたいに言われており、「20代ならもっとイイ仕事あるだろー」と言われますが、仕事内容、給料、労働時間のバランスを考えると、これらがもっともオレに適しているのです。
最終的に、将来再びバス運転士を目指す際に、全くの異業種よりは同じ運転職で接客業のほうがアピールしやすいだろうと思って、また行政の監視が厳しくブラック企業の割合が低いので、タクシーに決めました。
ちなみにタクシーは過酷だとか言う人もいるけど、ブラックでない限り、法令を守る限りは、トラックや観光バスに比べたらかなりラクです。

会社選びについては、ネットの口コミのほか、実際に各会社のタクシーに3000円くらい乗って、乗務員さんから話しを聞くことにします。

| 転職活動 | 00:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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大手路線バス会社の入社試験

とある大手の路線バス会社に応募しました。最終面接まで行ったものの、不採用になりました。
クレペリン(適正検査)、1次面接、運転実技は順調だったものの、つまづいたのは筆記試験と最終面接です。

【クレペリン(適正検査)】
足し算を15分連続で、ひたすらやり続ける試験です。5分休憩を挟んで2回やるので30分やります。情報処理能力の正確性と集中力をみる検査ですが、あまりにも計算が遅いと適正に問題ありと診断されます。

【筆記試験】
簡単な漢字の読み書きと交通法規と計算がありましたが、時間切れアウトになりました。具体的には、
「一般道を時速45km/hで40分走行したあと、高速道路を時速90km/hで20分走行し、また一般道を時速50km/hで30分走行しました。燃料は26リットル使いました。この場合の走行距離と、平均速度と、燃費を計算しなさい。」
という出題で、わからないわけではありませんが、すぐには解き方がわからず、考えるのに時間がかかり過ぎて時間切れアウトになりました。

【1次面接】
自己PR、志望動機、長所と短所、前職は何をやっていたか、退職理由は?という定番の質問です。

【運転実技】
大型バスの運転実技です。駐車場をバックで車庫入れをやったあと、一般道約7kmを15分かけて運転します。

【最終面接】
一人ずつ部屋に呼ばれ、社長を含む役員3人が待ってました。3対1の面接です。1次とは違って自己PRとか定番の質問は一切なく、面接官が好きな事を何でも聞いてくる感じです。以下、実際の質問内容。

「履歴書に則ってお名前、生年月日、年齢、性別、住所を述べてください。」
ここで私は生年月日を飛ばしてしまいました。さらに細かいところでは、住所は○○番地の○と履歴書に書いてあるところ、○○の○と言ってしまいました。

「なぜバス運転士になりたいんですか?」
「地域の方々の支えになりたい、お役に立ちたいと思いまして~」と答えるも、面接官は納得できないようで、「もっと、なりたいという熱意が欲しいんですよ。」と要求されました。同じネタを繰り返し言うも納得されず、しどろもどろになった後、仕方なく本来は言わないはずだった「私は幼少の頃からバスが好きで運転士に憧れてまして」とう本音ネタを言うも、案の定「なぜ憧れたの?」「そのきっかけは?」「どこがいいの?」「好きだけでは勤まらないよ?そのへんどうお考えですか?」と深く突っ込まれ、支離滅裂な回答をしてしまいました。

「(履歴書に書いてある専門学校卒業について)実際に通われた専門学校と、その後の就職先(前職)がまったく別の職種のようですが、なぜですか?」、さらに発展して「専門学校を出られてるのに、なぜバス運転士を志望するんですか?」ときて、しどろもどろになりながらも「バス運転士になりたいという思いが諦めきれなくて」と回答しました。

「前職は○○関係のお仕事をされていたとの事ですが、その経験はバス運転士に活かせますか?」
前職は全くの異業種ですが、配達をやっていたので、そこをこじつけて回答しました。

「前職は後継者がいないため事業廃止との事ですが、あなたが引き継ごうとは思わなかったのですか?」
10人未満の小規模会社とはいえ、経営者となると専門知識と経験がいるので、私や先輩社員を含めてみな勉強不足であったこと、さらに変に引き継いで債務を負って倒産するよりは、余力があるうちに円満と事業廃止したほうが良いという結論になりました。これを面接官へ正直に説明しました。

「あなたはバス業界を志望されているわけですが、この業界は将来どうなると思いますか?」
さらに発展して「この業界はこれからますます厳しくなりますが、なぜ志望なさるのですか?」ときました。一瞬戸惑いましたが、志望動機を繰り返す形で「地域の方々の支えに~」とか「運転士の夢がどうしても諦められず~」と答えました。

「前職では残業や休日出勤はどれくらいされてましたか?」
前職は残業や休日出勤をしない方針の会社だったため、そこが面接官に受けなかったようでした。「その環境からいきなり運転士の仕事は厳しいですよ。バスは朝4時から25時過ぎまで走ってるから残業は当たり前ですよ。本当に耐えられるの?退社から出勤まで8時間しかないよ。休みもないし、休日申請も通る保障はないよ。若いから心配なんだよねぇ。すぐ辞められても困るし。」と色々並べてきましたが、すでにネットで知っている事なので、「すべて承知の上で応募しております。」と伝えておきました。しかし面接官は納得できないようで、何度も念を押してきて、そのたびに「承知しております」を繰り返しました。

「前職から無職期間が長いようですが、なぜですか?」 
これについては、御社が第一希望と言っている事もあり、他社を受けてた等の言い訳もできないので、「行動を起こすのが遅れました」と、あるまじき回答。

あとは、「酒とタバコは?」 「今まで大きな病気は?」 「健康管理で気をつけてる事は?」 という質問で、私は酒タバコ一切やらないし、病気もなく、健康管理は帰宅後のうがい手洗いを励行しているので、そのように説明して面接は終わりました。

というワケで、不採用でした。
まぁ、3人枠のところに7人が応募していたので、ただでさえ落ちる確率は高かったんですがね。

大手のバス会社が希望する人材とは、

・企業研究をしっかりやること
特に他社との違いを明確にして、突っ込みようがないくらいに完璧な説明ができること。

・前職で残業や休日出勤をすすんでやってた人
前職の事については、特に深く質問されました。私は会社都合による退職ですが、それでも「社員が5人しかいない零細だったのなら、なぜあなたが引き継がなかったの?」ときかれるくらいだから、自己都合による退職なら徹底的に辞めた理由をきかれると思います。
あとは、待遇や勤務時間で前職とのギャップがあると、「大丈夫なの?耐えられる?」と何度も念を押されます。私のように20代で残業なしのラクな仕事をやっていると、運転士の過酷な勤務に耐えられないのではと、面接官はとても不安になります。

意地の悪い質問や揚げ足取りに対しても、瞬時に的確な回答ができる人
要はコミュニケーション能力が高くて口が上手く、相手を納得させるのが上手い人。営業マン向けの頭脳が求められます。

やはり、バス会社を含めて、大手の会社は俺にとってハードルが高いです。あと1社、また大手バス会社を受けますが、これでダメだったら、大手会社に入れるだけの資質も甲斐性もないという事で、他の仕事を探します。
ダンプ運転手か、2t、4tドライバーか、工場勤務か、どうしようね。

| 転職活動 | 23:31 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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バス運転士への道

現在つとめている会社が8月31日で事業廃止することになったので、転職を余儀なくされる事になりました。
この機会に、かねてから憧れていたこの仕事につこうと思います。

最近はバス会社といえども採用基準は厳しく、大手は応募者の3分の1程度しか採用基準にならないようです。神○○のような大規模な大手はさらに厳しく、とある会社は去年の募集で応募者553人に対して合格95人だったそうです。また別の会社は、平成23~24年の1年間の採用実績は応募129名に対して採用15名だったそうです。

採用されない理由は、ネットで調べたところによると
1、過去の事故や違反歴
2、言葉づかいやコミュニケーション能力が接客業に向かない(理不尽なクレームへの対応)
3、適正や健康の問題、あるいは酒飲み
4、年齢
5、通勤時間が長いことによる業務への支障
6、運転や点検など、車両の常識的な知識がない

特に1と2が最も多いそうです。私の場合は特に問題になるのが2ですが、こう考えると大手バス会社はうかる気がしないので、やるだけやってダメだったら中小の貸切バス会社も視野に入れます。こでれダメだったら運転職はあきらめて他の仕事を探します。トラックドライバーは体力的にムリ。

ひとまず、大手バス会社の入社試験対策として、色々な方のブログを参考にして下記を想定しました。
・面接(自己PRと長所短所、志望動機、この業界の未来は?など大手企業で一般的に行われる面接)
・筆記試験(特に時事問題はテレビのニュースだけでなく、新聞を読む習慣をつけないといけないみたい)
・作文(どんな運転士になりたい?バス運転士にとって大事なことは?)
・適正検査(クレペリン、健康診断、)
・運転実技(運転だけでなく日常点検も)

採用試験で最も重視されるのは、やはり面接だと思います。鉄道会社と同じく、圧迫面接や揚げ足をとられるような質問もあるそうなので、あらかじめ面接で想定されるやりとりを研究して返答を考えます。その準備を今からやります。



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運転実技の準備として、戸塚自動車学校へ3回目の入校をしようと思います。

| 転職活動 | 15:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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